MOTAカーリース評判レビュー!審査落ちの可能性は?メリット・デメリットを解説

MOTAカーリース評判レビュー!審査落ちの可能性は?メリット・デメリットを解説

MOTAカーリースは、契約満了後にそのまま車を自分のものにできることや、走行距離を気にせず乗れることが魅力のおすすめカーリースです。

しかし、利用するにあたって以下のような疑問を抱えている人も多いのではないでしょうか。

  • MOTAカーリースって実際どうなの?
  • MOTAカーリースを利用する前に口コミを知りたい

昨今、さまざまなカーリースやサブスク業者があるため、どこを選べば良いか迷う人も多いと思います。

そこで、本記事ではMOTAカーリースについて詳しく解説していきます。

MOTAカーリースならではのメリット・デメリットを見て、自分に合うかどうかチェックしてみてくださいね。

MOTAカーリース
総合評価
( 4 )
メリット
  • 車がもらえる(返却しなくてもよい)
  • 走行距離制限がない
  • オイル交換・車検無料クーポンがついてくる
  • 長期プランを選択できる
  • 1万円以下で新車に乗れる
  • 車のカスタムや改造ができる
  • 取り扱いメーカー・車種が多い
デメリット
  • 中途解約金が発生する
  • 任意保険は別途加入が必要
  • 車検費用がすべて無料になるわけではない
  • 短期の契約はできない
目次

MOTAカーリースとは

MOTAカーリースとは
MOTAカーリースの概要
運営会社株式会社MOTA
月額料金7,150円~
リース期間7年・9年・11年
走行距離制限無制限
任意保険なし
契約方式クローズエンド方式
取り扱い車種国産車全メーカー
契約満了後の車両譲渡あり
メンテナンスプランあり
URLhttps://autoc-one.jp/lease/

MOTAカーリースは、株式会社MOTAが運営するカーリースです。2020年にオリックス自動車と提携して開始した、比較的新しいサービスです。

主な特徴は以下のとおり。

MOTAカーリースの主な特徴
  • 7・9・11年という比較的長めの契約
  • 頭金0円
  • 初期費用0円
  • 走行距離制限なし
  • 車をカスタム可能
  • 車検・オイル交換無料クーポン付き
  • 契約満了後に車がもらえる

簡単にまとめると、7・9・11年という比較的長めの期間で契約を前提として、上記のようなさまざまなメリットが受けられるカーリースです。

そのためMOTAカーリースは、同じ車に長く乗り続けたい人、月々の支払いを抑えながら最終的に車を手に入れたい人などにおすすめです。

MOTAカーリースはこんな人におすすめ
  • 同じ車に長く乗り続けたい人
  • 月々の支払いを抑えながら最終的に車を手に入れたい人
  • 走行距離を気にせず乗りたい人
  • 車のカスタムを楽しみたい人

そもそもカーリースとは、あらかじめ決めた契約期間内で、月々定額で車に乗れるサービスを指します。

カーリースとは

一般的なカーリースは契約後に車を返却する必要がありますが、MOTAカーリースは、最終的に車を所有することを前提としたプランを契約できます。

自分のニーズに合うと感じる人は、メリット・デメリットも合わせてご覧ください!

MOTAカーリースのメリット

MOTAカーリースのメリット

MOTAカーリースには、さまざまなメリットがあります。

以下では、その具体的なメリットについて解説していきます。

車がもらえる(返却しなくてもよい)

通常、カーリースを利用すると、契約満了後に返却する必要があります。

しかし、MOTAカーリースは、リースの契約後に車が必ずもらえます。返却する必要がありません。

車コラム編集部

契約期間乗った車が自分のものになるため、将来的に車を所有したいと考えている人にとっては、メリットとなります。

他のリース会社では、オプションで車がもらえるプランがあります。しかしMOTAカーリースは、オプションに加入することなく、車がもらえることが前提となっています。

ただし、契約後に返却することも可能です。車が欲しくない人も安心して利用できます。

公式サイトのよくある質問でも、契約満了の段階で「そのまま車をもらう」「乗り換える」「返却する」の3つから選べると案内されています。もらう以外の選択肢も残されているため、ライフスタイルの変化にも対応しやすいでしょう。

走行距離制限がない

走行距離制限がないのも、MOTAカーリースのメリットのひとつ。

走行距離制限とは、毎月決められた走行距離を超えた場合、超過料金を支払わなければならない制度です。

多くのカーリース会社が走行距離制限を設けている中、MOTAカーリースは走行距離制限がないため、長い距離を走行する人におすすめです。

車コラム編集部

長距離の車通勤をしていたり、休日に遠出するのが好きな人は、MOTAカーリースを検討してみましょう。

ただし、契約後に車を返却する場合は「経過月数×2,000㎞」を超えた分について、8円/kmの追加請求が発生する点にご注意ください。

あくまで契約後に車がもらえることを前提としているからこそ、走行距離制限なしが実現可能となっています。

オイル交換・車検無料クーポンがついてくる

MOTAカーリースでは、リース契約をすると下記のクーポンが無料でもらえます

  • オイル交換無料クーポン
  • 車検無料クーポン

エンジンオイルは半年ごと、オイルエレメントは1年ごと(相当分)の無料クーポンがついてきます。

車検はリース契約期間内であれば、無料で受けられるクーポンが提供されます。

上記以外にも、タイヤローテーションやバッテリー液、ウォッシャー液補充、ブレーキオイル交換などが無料です。

車コラム編集部

メンテナンス費用を自費で払わなくてもよいのは、ユーザーとしてはうれしいポイントです。

長期プランを選択できる

多くのカーリース会社では、3年~5年程度の短期プランを提供していることが多い中、MOTAカーリースでは、最大11年のプランを選択できます。

下記、3種類の契約期間から選べます。

  • 7年
  • 9年
  • 11年

一般的にカーリースの料金は、長期プランであるほど月々の支払い額を減らすことができます。

月額費用をなるべく減らしたい人におすすめのカーリースです。

1万円以下で新車に乗れる

MOTAカーリースでは、軽自動車であれば月額1万円以下で新車に乗れます

公式サイトでも「新車が月々5,940円から」とうたわれており、実際にダイハツ ミライースを11年プラン(ボーナス払い併用)でリースすると、2026年8月時点で月々7,480円と1万円を切る料金で乗り始められます。

車コラム編集部

他のカーリース会社を見ても、1万円以下で新車に乗れるプランはほとんどありません。

長期プランを提供しているMOTAカーリースだからこそ、これほど安価な料金設定が可能になっています。

費用を抑えてカーリース利用したい人は、MOTAカーリースがおすすめです。軽自動車をできるだけ安く乗りたい人は、他社も含めて比較した軽自動車カーリースおすすめランキングも参考になります。

車のカスタムや改造ができる

カーリースでは珍しく、車のカスタムや改造が可能です。

車コラム編集部

もちろん法令の範囲内でのカスタム・改造であり、違法改造はできませんよ。

取り付け・取り外しなどの費用は自己負担となりますが、自分好みの車に仕上げられるのはメリットと言えるでしょう。

取り扱いメーカー・車種が多い

MOTAカーリースは、取り扱いメーカーと車種が豊富です。

リース可能なメーカーは以下のとおり。

  • トヨタ
  • 日産
  • ホンダ
  • スズキ
  • ダイハツ
  • 三菱
  • マツダ
  • スバル

ボディタイプについても、軽自動車からコンパクトカー、ミニバン、セダン、オープンカーなど多数揃っています。2026年8月時点で公式サイトに掲載されているリース対象車は約174台です。

さらに公式サイトのよくある質問では、国産全メーカーから選べること、掲載されていない車種・グレードでも指定すれば個別に見積もってもらえることが案内されています(福祉車両など一部対象外あり)。希望の1台が一覧に無くても、まず問い合わせてみる価値はあるでしょう。

取り扱い車種については「MOTAカーリースの取り扱い車種・料金一覧」で紹介しているので、一度チェックしてみてください。

MOTAカーリースのデメリット

MOTAカーリースのデメリット

MOTAカーリースには多くのメリットがありますが、一方でデメリットも存在します。

以下では、MOTAカーリースのデメリットについて詳しく紹介します。

中途解約金が発生する

MOTAカーリースでは、リース契約を途中で解約すると中途解約金が発生します。

カーリースの中途解約金は高額なため、中途解約する可能性がある人は、MOTAカーリースの長期プランを契約するのは避けるのが無難です。

国民生活センターも、カーリースの中途解約時に高額な解約金を請求されたり、契約満了後に車が自分のものになると誤解していたといった相談が寄せられているとして注意を呼びかけています。契約前に解約条件や満了後の扱いをよく確認しておきましょう。

ただし公式サイトのよくある質問によると、11年・9年・7年の各プランは契約からそれぞれ9年・7年・5年が経過すると、乗り換えや返却が自由に選べるようになります。契約満了まで残り2年を切れば車を手放しやすくなる仕組みです。

なお、契約満了前に返却する場合は、走行距離が「経過月数×2,000km」を超えた分に8円/kmの追加請求が発生し、消耗状況によっては別途請求される点にも注意しましょう。

見積もり時であれば、中途解約金が発生することはありません。

契約前の見積もり段階で、長期契約が可能か否か、慎重に判断することが重要です。

任意保険は別途加入が必要

MOTAカーリースの各プランには、任意保険の費用は含まれていません。

自賠責保険のみプラン料金に含まれていますが、任意保険は自分で加入する必要があります国土交通省も、自賠責保険が補償するのは人身事故による対人賠償のみで、物損や自分側のケガはカバーされないと説明しています。万一に備えて任意保険にも加入しておくと安心です。

任意保険は毎月かかる費用です。カーリースのプラン料金に加えて、任意保険費用がいくらになるかも確認しておきましょう。

任意保険に加入し忘れると、事故などを起こしたときに自分で支払う費用が莫大になる場合があります。

車コラム編集部

任意保険は忘れずに加入しておきましょう。

車検費用がすべて無料になるわけではない

また、車検費用がすべて無料になるわけではありません。

MOTAカーリースでは、契約時に車検無料クーポンがもらえますが、一部ご自身で支払う必要のある項目があります

MOTA公式サイトを見ると、「消耗品の一部はお客様負担となります。」との記載がありました。

公式サイトのよくある質問によると、月額リース料に含まれる車検関連の費用は重量税・自賠責保険料・基本点検整備費用(総合検査料・代行料・印紙代)までです。

例えば、タイヤ交換やバッテリー交換、代車費用などは無料クーポンの適用外なため、ご自身で支払う必要があります。

そもそも国土交通省も、車検は「検査時において安全・環境基準に適合しているか」を確認するもので、点検・整備は使用者自身が必要に応じて行うものだと説明しています。車検が無料でも部品交換の費用は別に発生すると考えておきましょう。

なお、MOTAカーリースはかつて消耗品交換まで含む有料のメンテナンスパックを用意していましたが、現在は廃止され、オイル交換・車検整備(基本点検料)の無料クーポンが付帯する形式に変わっています。そのため、タイヤやバッテリーなどの消耗品は実費負担となる点をあらかじめ理解しておきましょう。

短期の契約はできない

メリットで紹介したように、MOTAカーリースでは下記のような長期プランを提供しています。

  • 7年
  • 9年
  • 11年

3年から5年などの短期プランの選択はできないため、短期でカーリースをしたい人は短期カーリースおすすめランキングで紹介している他社カーリースの検討がおすすめです。

逆に、長期プランを提供しているカーリース会社は少ないため、長期プランを契約したい人にとってMOTAカーリースはよい選択肢となります。

MOTAカーリースを評判レビュー!悪い口コミはある?

MOTAカーリースを評判レビュー!悪い口コミはある?

MOTAカーリースの利用を検討している人の中には、評判や口コミが気になる人も多いでしょう。

そこで、実際の利用者の評判や口コミを紹介していきます。

11年で契約できるのはMOTAカーリース含め一部の会社だけ

11年もの長期契約ができるカーリースは数が少なく、MOTAカーリースを含めて一部の会社のみが提供しています。

長期的に同じ車を使うことが決まっている人は、MOTAカーリースが必然的に候補に入る、との口コミがありました。

11年契約できるカーリースの中でも、MOTAカーリースは価格が安くて良いとの情報も。

ただし途中解約は、高額の違約金が発生する場合があるため、注意が必要です。

価格が安い

価格が比較的安いのも、MOTAカーリースの特徴です。

MOTAカーリースは長期のプランを提供しており、リース期間が長ければ長いほど月額料金が下がります。

月額料金をなるべく抑えて、リース契約をしたい人にMOTAカーリースはおすすめです。

また料金の中には、オイル交換・車検などの費用も含まれていることを考えると、なおお得だと言えそうです。

車がもらえる

リース期間が終了した後に、車がもらえるのもMOTAカーリースの大きな特徴の一つです。

車がもらえるので、タバコやペットなどのにおいを気にせず乗れるのが良い、との口コミがありました。

リース期間終了後に車がもらえるリース会社ともらえない会社があるため、事前にチェックしておきましょう。

任意保険は月額費用に含まれていない

悪い口コミとして、任意保険が月額費用に含まれていないとの口コミがありました。

とはいえ、ほとんどのリース会社で、任意保険は月額費用に含まれていません

MOTAカーリースだけが任意保険を月額費用に含んでいないわけではないので、MOTAカーリースのみに当てはまる口コミではないでしょう。

車コラム編集部

ほとんどのカーリースで、任意保険は別途加入する必要があります!

車検で自費請求があった

車検で自費請求があったとの口コミもありました。

MOTAカーリースは、契約開始時に車検の無料クーポンがもらえます。

しかし、いざ車検の時期になると、自費で支払わなければならない場合があります。

具体的には、車検で交換が必要になったタイヤやバッテリーなどの消耗品の交換費用は、自分で支払う必要があります。

MOTAカーリースの審査は通りやすい?

MOTAカーリースの審査は通りやすい?

MOTAカーリースで契約を検討している人で、審査は通りやすいのか気になる人も多いと思います。

下記で、MOTAカーリースの審査基準と審査を通過するコツを紹介していきます。

MOTAカーリースの審査基準

MOTAカーリースはオリックス自動車と提携しており、審査はオリックス自動車によって行われることが公式サイトに記載されています。オリックス自動車そのものの評判が気になる人は、オリックスカーリースの評判レビューもあわせてチェックしてみてください。

オリックス自動車の審査は、「第三者機関での審査」と「オリックス自動車の独自基準の審査」が行われます。

Q:リースの審査とはどんな審査なのでしょうか?ローン審査と同じですか?

A:ローン審査と同様に個人信用情報を確認させていただき、オリックス自動車独自の基準にて、審査を実施しています。

引用:よくあるご質問 – オリックスカーリース

とはいえ、具体的な審査基準については公開されていません。

一体、何を審査されるのか?と不安に思っている人もいるでしょう。

一般的にカーリース会社の審査では、主に以下のポイントについてチェックされます。

  • 年収・収入の安定性
  • 雇用形態や勤続年数
  • 年齢
  • 保有資産
  • 債務履歴
  • 債務状況

カーリースの審査で最も重要なポイントといわれているのが、年収職業雇用形態などです。

カーリースを契約した場合、月々の支払いが可能かどうかのチェックされます。

車コラム編集部

正社員で勤続年数が長く、年収が高めの人がより審査に通りやすいです。

また、自営業や個人事業主などは、どの程度の利益が出ているかを証明することで、審査を通過できます。

なお、公式サイトのよくある質問によると、MOTAカーリースの申し込みは18歳以上75歳以下で定期収入がある人が対象です。2022年4月に法務省所管の民法改正で成年年齢が20歳から18歳に引き下げられ、18歳から単独で契約を結べるようになったことが背景にあります。

「主婦」「学生」など定期収入がない場合は、定期収入のある連帯保証人を立てれば申し込みが可能です。審査結果は最短で申込日の翌営業日に通知されるため、長く待たされる心配は少ないでしょう。

MOTAカーリースの審査を通過するコツ

MOTAカーリースの審査基準について、上記で解説してきました。

審査基準を満たすためにはどうしたらよいか、審査を通過するためのコツを下記で紹介していきます。

  • 収支管理を徹底する
  • ほかのクレジット・ローンの債務を整理する
  • 保証人・連帯保証人をつける
  • 無理なく支払える契約プランを選ぶ

まずは、自分の収入がカーリースを利用するのに十分な額かを確認しましょう。

リース契約をする前から収入額と支出額がおおよそ同額になっている場合、そこからカーリースの月額料金を支払えるかどうか疑問に思われてしまいます。

車コラム編集部

収支管理を行い、カーリースの料金を支払う余力がある状態にしておきましょう。

また、現在すでにローンやリボ払いなどの債務があると、審査に通過しづらくなる可能性が出てきます。金融庁も、借入れは返済計画を立てたうえで無理のない範囲にとどめるよう呼びかけています。

すでに毎月の支払いがある状態であるにも関わらず、さらにカーリースの月額料金を支払えるかどうか疑問に思われてしまうわけですね。

車コラム編集部

借り入れなどを完済してから、カーリースに申し込んだほうが審査に通過する可能性が上がると考えられます。

自分の債務履歴がわからない・気になる人は、指定情報機関のCIC・JICCで確認できます。

500~1,000円の手数料が必要ですが、インターネットやアプリから請求でき、複雑な手続きは不要です。なお、審査に不安がある人はカーリースの審査が甘い会社ランキングで各社の傾向もチェックしておくとよいでしょう。

信用情報の開示請求するには

MOTAカーリースの取り扱い車種・料金一覧

MOTAカーリースの取扱い車種と料金の一覧を紹介していきます。

掲載している金額は2026年8月時点の11年プラン・月々均等払い(頭金0円)の最安月額(税込)です。ラインナップや料金は改定されることがあり、在庫状況などによって一時的に申し込みを停止している車種もあります。

軽自動車

軽自動車は、ダイハツ「ミライース」なら月額14,960円スバル「プレオプラス」なら月額15,400円から乗ることができます(スズキ「アルト」は月額15,950円から)。

また、ボーナス払いを併用すると、月々1万円を切る料金になります。MOTAカーリースは公式サイトでも「新車が月々5,940円から」とうたっており、2026年8月時点ではミライースのボーナス払い併用(11年)が月々7,480円からと最安のため、軽自動車をお得に持ちたい人にぴったりです。

11年という長期プランのメリットを生かして、お得に乗りましょう。

軽自動車の取り扱い一覧を見る
メーカー車種名月額(税込)
ダイハツミライース14,960円~
ムーヴ18,810円~
タフト19,580円~
タント20,240円~
ムーヴキャンバス21,230円~
タントカスタム24,640円~
タントファンクロス23,980円~
コペン25,850円~
スズキアルト15,950円~
ワゴンR18,810円~
アルトラパン20,570円~
ワゴンRスマイル20,350円~
アルトラパンLC22,000円~
ハスラー20,570円~
スペーシア19,800円~
ワゴンRカスタムZ現在申込停止中
ジムニー25,190円~
スペーシアカスタム23,760円~
ワゴンRスティングレー現在申込停止中
エブリイワゴン25,740円~
スペーシアギア25,520円~
スバルプレオプラス15,400円~
ステラ18,700円~
シフォン20,130円~
シフォントライ24,200円~
シフォンカスタム24,860円~
レックス28,050円~
マツダキャロル17,600円~
フレア19,910円~
フレアクロスオーバー21,560円~
フレアワゴン21,120円~
スクラムワゴン26,400円~
フレアワゴン
カスタムスタイル
26,400円~
フレアワゴン
タフスタイル
28,050円~
ホンダN-WGN21,230円~
N-BOX23,100円~
N-ONE23,430円~
N-WGNカスタム23,760円~
日産デイズ19,360円~
ルークス21,890円~
クリッパーリオ27,390円~
三菱eKワゴン20,020円~
eKスペース23,320円~
eKクロス23,100円~
デリカミニ25,740円~
タウンボックス27,280円~
トヨタGRコペン現在申込停止中
軽自動車の取扱い車種一覧

コンパクトカー/ハッチバック

現在取扱いのあるコンパクトカー/ハッチバックで最安値がトヨタのヤリスです。

11年契約をした場合、月額24,970円で乗り始められます。

また、ボーナス払いを併用した場合、月額12,540円から契約可能です。

2025年に登場したスズキの新型モデル「ジムニーノマド」もラインナップに加わり、月額40,150円からリースできます。納期の見通しが気になる人はジムニーノマドの納期予想もあわせてご覧ください。

コンパクトカー/ハッチバックの取り扱い一覧を見る
メーカー車種名月額(税込)
トヨタヤリス24,970円~
ルーミー26,180円~
ライズ27,060円~
アクア33,660円~
カローラスポーツ34,320円~
プリウス37,730円~
GRヤリス59,180円~
GRカローラ71,390円~
マツダMAZDA226,400円~
MAZDA3ファストバック36,740円~
ダイハツトール25,960円~
ロッキー26,620円~
スズキソリオ26,510円~
スイフト25,520円~
クロスビー30,690円~
ジムニーシエラ32,670円~
ソリオバンディット32,450円~
スイフトスポーツ現在申込停止中
ジムニーノマド40,150円~
ホンダフィット27,170円~
シビック52,580円~
スバルジャスティ30,690円~
三菱デリカD:230,030円~
日産ノート32,230円~
オーラ38,500円~
コンパクトカー/ハッチバックの取扱い車種一覧

ミニバン

現在、ミニバンで最安値はトヨタのシエンタで、11年契約をした場合、月額30,580円でリース可能です。

ニッサンのNV200バネットやホンダのフリードも月額3万円台でリース可能なため、ファミリーカーが必要な人は検討してみましょう。アルファードやヴェルファイアといった上級ミニバンもラインナップに加わっています。

ミニバンの取り扱い一覧を見る
メーカー車種名月額(税込)
トヨタシエンタ30,580円~
ノア43,450円~
ヴォクシー46,750円~
ハイエースワゴン46,200円~
アルファード72,930円~
ヴェルファイア86,240円~
日産NV200バネット36,190円~
セレナ39,600円~
キャラバン43,780円~
エルグランド55,770円~
ホンダフリード36,520円~
ステップワゴン45,540円~
ステップワゴンスパーダ48,400円~
オデッセイ63,580円~
スズキランディ50,930円~
三菱デリカD:559,840円~
ミニバンの取扱い車種一覧

SUV/クロカン

SUV/クロカンの中で、最安値はホンダのWR-Vです。11年でリース契約した場合、月額30,030円となります(トヨタのヤリスクロスは月額30,690円から)。

ボーナス併用払いで契約した場合、月額が15,070円となるため、月々の支払いを抑えたい人は、ボーナス併用払いもおすすめです。

SUV/クロカンの取り扱い一覧を見る
メーカー車種名月額(税込)
トヨタヤリスクロス30,690円~
カローラクロス39,930円~
ハリアー50,380円~
RAV459,070円~
ランドクルーザーFJ59,950円~
ホンダWR-V30,030円~
ヴェゼル38,170円~
ZR-V49,610円~
CR-V65,780円~
マツダCX-337,730円~
CX-3039,380円~
mx-3041,140円~
CX-544,660円~
CX-6053,240円~
CX-8065,560円~
三菱RVR現在申込停止中
エクリプスクロス42,350円~
スズキフロンクス35,860円~
日産キックス38,390円~
エクストレイル49,940円~
ムラーノ98,340円~
スバルクロストレック42,460円~
フォレスター52,030円~
レヴォーグレイバック54,340円~
レガシィアウトバック現在申込停止中
SUV/クロカンの取扱い車種一覧

ワゴン/セダン

ワゴン/セダンの中で最安値は、トヨタのカローラです。月額33,110円からリース契約が可能となっています。

トヨタのカローラ系の車種が安価にリース可能なため、気になる人は参考にしてみてください。なお、カローラアクシオとカローラフィールダーは2026年8月時点で申し込みを受け付けていません。

ワゴン/セダンの取り扱い一覧を見る
メーカー車種名月額(税込)
トヨタカローラアクシオ現在申込停止中
カローラフィールダー現在申込停止中
カローラ33,110円~
カローラツーリング33,880円~
クラウン66,330円~
マツダMAZDA3セダン38,720円~
スバルインプレッサ38,500円~
レヴォーグ49,500円~
WRX S460,280円~
日産スカイライン70,290円~
ホンダアコード71,170円~
ワゴン/セダンの取扱い車種一覧

クーペ/オープンカー

MOTAカーリースは、クーペやオープンカーの車種も複数取り揃えています。

最安値は、マツダのロードスターで、月額40,150円からリース可能です。

その他、人気のGR86や、復活を果たしたホンダのプレリュードなどもリース可能です。

クーペ/オープンカーの取り扱い一覧を見る
メーカー車種名月額(税込)
マツダロードスター40,150円~
ロードスターRF51,150円~
トヨタGR8641,910円~
GRスープラ現在申込停止中
スバルBRZ46,640円~
ホンダプレリュード77,660円~
クーペ/オープンカーの取扱い車種一覧

MOTAカーリースに申し込む手順を画像付きで解説

STEP

契約したい車種を選ぶ

MOTAカーリースの申し込み手順2
STEP

「まずはお試しで審査に申込む」をタップする

MOTAカーリースの申し込み手順3
STEP

必要事項を入力する

MOTAカーリースの申し込み手順4
STEP

記入事項に間違いがないか確認する

MOTAカーリースの申し込み手順5
STEP

「上記の内容で申込む」をタップして申し込み完了

MOTAカーリースの申し込み手順6

申し込み後は最短で翌営業日に審査結果の連絡があり、公式サイトによると納車までの期間は通常1~2か月(人気車種やメーカーの生産状況によって前後)です。納車場所は自宅で、契約した車両を運んでもらえます。

なお、公式サイトには納期が早い車種をまとめた「短納期車」の特集ページも用意されており、おおよその納期の目安が確認できます。車種よりも納車の早さを優先したい人はチェックしておくとよいでしょう。

なお、リース料の支払い方法は口座振替かクレジットカードのどちらかで、契約期間中に口座振替からクレジットカードへ変更することはできません。インターネット専業銀行の一部やゆうちょ銀行など、利用できない金融機関もあるため、申し込み前に確認しておきましょう。

まとめ:MOTAカーリースの利用を検討してみよう!

ここまで、MOTAカーリースの特徴やメリット・デメリット、口コミ、審査基準などを詳しく解説しました。

MOTAカーリースは、契約満了後に車がもらえる点や、走行距離制限がない点が魅力です。長期間の契約を前提としているため、月額料金を抑えて新車に乗れるのも大きなメリットでしょう。

一方で、中途解約時には解約金が発生する点や、短期契約ができない点はデメリットと言えそうです。

メリットとデメリットを理解したうえで、気になる人は、MOTAカーリースに相談してみましょう。

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神奈川県厚木のクルマ専門店、アールブイフォーワイルドグース株式会社の車コラム編集部です。専門性、正確性が高い記事にこだわり、読者の方にとって新鮮で有益な情報を届けられるように努めています。

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